临时指南

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颂钟长鸣
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備忘用のガイド。わかった範囲でのメモ書き。 一か所だけだがどうにか集落解放できた程度につき細々情報追加中。 気が向いたときに更新。 大分情報が煩雑になってきたので、メモ書きからちゃんとしたガイドに編纂しようかなーとか考え中。 拠点について NPC村周辺では行動規制されるNPCの統治している村のすぐ傍は支配域内なのでアイテム採取やほとんどの建設が禁止となる。 拡張性を考えるとある程度距離があった方がいい。 NPCの挙動マップ上に村人の存在は表示されるが、見分けは付かない。 一人一人丁寧に管理しようなんていうのは基本的に諦めよう。 よく最短距離を移動しようとして家屋の角の部分に引っかかり動けなくなっている。 村の造りは動線をしっかりと意識して狭い道を減らした方がよい。 それでもよく引っかかっているが。 装備については最初は手動で更新となる。 後々に装備テンプレートを設定すると倉庫に対応装備があれば その装備を勝手に装備するようになる。 対応装備生産を補充1の設定にして、誰かが装備更新をしてる間は作り続け、 1つでも余りだしたら生産中止とすれば、時間はかかるが 過剰生産なしに村人の活動だけで装備が更新できる。 注意点として、NPCは弓を装備していると弓以外での攻撃をしなくなる場面が非常に多い。 ごくまれに近接戦闘に移行するが、弓を構えたまま後ろ歩きで距離を取ろうとして 余裕で殴られる、というのを人相手でも動物相手でもするために基本的には頼りにならない。 普段から猟師として活動させていて弓レベルは高いがそれ以外が微妙、 という村人以外は近接戦闘用の装備で固める方が無難。 小屋の設置場所最初の小屋を設置した箇所を拠点とみなす。 ゲーム内時間で歩いて片道20~30分程度の範囲内が採取範囲の目安。意外と広い。 資源が多いに越したことはないが、それ以上に後述の理由で道沿いに設置した方がよい。 採取施設の設置場所 採取小屋 森林(マップ上で木々が描かれ薄暗くなっている場所)の近くが望ましい。 実際にNPCが採取に出かけるので、キノコや亜麻などがちゃんと群生している場所の方がよい。 採取内容はキノコやベリーといった食料、亜麻や麻のような原材料など。 木や石なども指示できるが、施設1つにつき1人しか同時には利用できないらしく、 大量の指示を入れていても効率が上がらないので素直に伐採小屋や採掘小屋に任せた方がよい。 伐採小屋 森林(マップ上で木々が描かれ薄暗くなっている場所)の近くが望ましい。 木材や丸太を採取する。施設インベントリに斧があるとその斧を使って伐採する。 ただし、わざわざ配慮せずともNPCが勝手に入れる。 木材も丸太も大量消費するので、タスクを「ワンオフ」ではなく「補充」として 一定量以下になれば勝手に仕事をするようにした方がよい。 特に木材は料理や精錬の燃料にも使うので補充し続けないとすぐ枯渇する。 採掘小屋 鉱脈付近(銅鉱脈や錫鉱脈。近くを通るとマップに岩のようなマークが付く)が望ましい。 当然、採取できるのは鉱脈に依存するので、銅と錫それぞれの鉱脈に設置でもよい。 主な採取品は鉱物と粗い石。 石もよく利用するが、その辺で拾えるのもあって鉱石よりは需要低め。 鉱石を採取していると石もいくらか取得できるので、量が必要な状況でなければ鉱石のみ採取させればよい。 ツールはピッケル。ストラップを使用して作成するので注意。 一度岩に打ち付ける度に資源取得ではなく、 5~10回ほども叩いて1~2個ほどしか資源は得られないのでツールはみるみる消耗する。 鉄はTier1の採取施設・ツールだと採取できない。 なお、鉱脈もいずれ枯渇するので、鉱石の供給が滞っている様子なら一度採掘地点を確認し、 鉱脈扱いの岩がなくなっていれば施設を解体して別の鉱脈に新規に建設しよう。 泥採取小屋 泥(付近を通ると乾きかけの粘土とも脆い岩ともつかないアイコンがマップに付く)の近くが望ましい。 泥や泥炭を採取する。ツールはスコップ。 泥は意外と使うが、一度にまとまった数を確保しやすいので優先度はそこまで高くない。 泥炭は非常に危険な地域にあるので生産施設での採取はあまり現実的ではない。 罠小屋 付近に設置された罠から資源回収と壊れた罠の再設置を行う。 森林付近が望ましいが、罠を森林範囲内に設置していれば小屋は森林より外でも問題ない。 動物がいなくても餌を設置して一定時間経過すればウサギが捕れる。 プレイヤーの視界内だと資源回収のために罠に近づいて、罠に引っかかって回収可能範囲にギリギリ届かない状態でウロウロしていることがある。 ツールは小さな罠。2~3回の資源回収で壊れる。木材を結構使う。 貯蔵庫に小さな罠がない場合は壊れた罠は放置されるので供給がストップする。 バグかもしれないが、プレイヤーの施設解体で壊れた罠を撤去すると 新品の罠になって返って来るので、資源がないうちは自力で管理してもいいかも。  追伸:やはりバグだったようで、バージョンアップによって修正されたらしい。     現在は設置した罠を解体すると残耐久度を問わず消滅する。 研究についてプレイヤーは研究資材の搬入以外関与できないので注意。 必ず住人にやらせる必要がある。 ただし、研究以外の能力が低い、研究専門の住民を迎えるのはお勧めしない。理由は後述。 序盤のストラップは研究でだいたい消える。 睡眠についてゲーム内時間でおおよそ20時あたり、日が落ちたら睡眠で時間を飛ばせる。 睡眠ボーナスで半日未満程度スタミナ上昇・スタミナ回復速度上昇のボーナスがもらえる。 あと真っ暗で動きづらい時間が単純に飛ばせる。 起床時間は朝7時で固定。朝6時に寝てもきっちり朝7時に起きるしボーナスも満額もらえる。 ボーナスがもらえるだけで、睡眠は必須ではない。 何徹でもビクともしないとってもロイヤルなボデーを備えている。 住民はおおよそゲーム内時間で20時を過ぎたあたりから持っているタスクを消化次第寝始める。 いびきがめっちゃうるさい。 プレイヤーの住居のアップグレードは必須ではないため、時間を飛ばす機能だけを考えるなら初期の小屋で問題ない。 ただ、アップグレードすると睡眠によるボーナスの効果内容上昇や持続時間の延長といった恩恵はある。 資源と場所を取ってしまうため建築優先度こそあまり高くないが、順次アップグレードして損はしない。 生産施設作業台と裁縫台がある。名前がなんか違う気がするけど気にしない。だいたい合ってる。 作業台は主に手で持つもの。ツールや武器。矢や罠のような一部消耗品を作成できる。 裁縫台は机部分では防具や袋。乾燥台っぽい方では紐や布などの素材を作成できる。 農地・貯水農地は意外と手間がかかる。 ツールとして鍬を使い地面を耕す。 種を蒔く。種は亜麻や麻、にんにくなどは自生してるものを採取するとき確率で入手。 ジャガイモや玉ねぎなどは薬草医から購入。 貯水槽から水も持ってきて水を撒く。散水は複数回必要。 水は倉庫では保管できず貯水槽でのみ保管できるが、20個までしか入らない上に 井戸ができるまで雨水頼りなので貯水槽は複数建設が望ましい。 作物が完熟したら収穫。5~10個くらいの作物と1~2個の種が採れる。 道標道標を立てることで道標間でのファストトラベルができるようになる。 プレイヤー専用機能でNPCの住民は利用できない。 道標の設置条件は他集落に近すぎないこと。道のすぐ傍であること。建築時に名声150を消費。 道標のそばに敵がいる場合はファストトラベルできないので、 道が枝分かれする場所などに細かく設置していけば、敵の巡回によるファストトラベル制限の影響を低減できる。 このファストトラベル、マルチプレイでプレイヤーごとに時差が出ないようにする配慮だと思うが、 時間経過なしで瞬間移動するのでとっても便利。 冬について 一定周期で訪れる。雪が降って風景が冬景色になる。 2~3日程度で解消する。 また、凍死などはないのでそれほど気にしなくてもよい。 一応ペナルティがあるので遠出は避けた方がいいかもしれない。 ベリーやキノコ、亜麻などの自生する植物資源のほとんどが冬の間取得できなくなる。 スタミナ回復速度減少、空腹促進、生産性(クラフト速度)低下などのペナルティが冬の間常時発生する。 日が落ちるのが速くなる。すぐ暗くなるので長時間の活動がすこし難しくなる。 時々吹雪く。ペナルティが重くなったりはしないが視界が悪くなる。 弓の照準が背景の白と混ざって狙いにくくなる。地味だがこれが一番面倒かも。 食料について 食料がなくても餓死したりはしない。 ただし、住民は腹が減った際に倉庫に食料がなければ ベリーやキノコを見つけて食べるまで一切の作業を放棄する。 冬の間は自生する食料が入手できなくなるので完全に作業が停止する。 また、住民が労働者ではなく仲間の状態で空腹になると勝手に労働者に切り替わってしまい、 食料を摂取した後も労働者として活動するので再度仲間に切り替える必要がある。 食事のバフ効果 食料ごとに体力・スタミナの上限アップに加えて、 スタミナ回復速度や経験値取得料などのバフを得られる。 同じ食料を重ねることはできないが、 生のキノコ、焼いたキノコ、焦げたキノコ、のように名前さえ違えば重ねられる。 食事は三枠まで 三種類まで食事することができる。 三枠のうち、最も左のものから消化していく。 なので、最初に効果はショボくても腹持ちのよいものを食べ、 2、3枠目はバフが強力なものを食べるという工夫もできる。 一番左を7割がた消費すれば食べなおしによる上書きができる。 その場合、食べなおした食事内容は一番右に入るので、 2、3枠目を維持し続ける、ということはできない。 食料収集の注意点 採取小屋でキノコを補充設定にしていれば基本的に食料が枯渇することはない。 注意点として、焚火などの管理不能な調理施設がある場合 キノコを即座に調理してしまい常に設定数以下に保持してしまうので 燃料として際限なく木材を消費しつづけ、無限にキノコ採集タスクが完了しない。 結果、木材の枯渇と食糧庫の圧迫により貯蔵庫の必要数が増えるという問題がある。 食料は大いに越したことはないが、時々数量をチェックしてタスクを外してやった方がよい。 食料の保管 将来的には腐敗速度を遅らせる貯蔵庫が登場するが、腐敗そのものを停止させることはできない。 貯蔵庫にスタックさせた場合、一番先頭のものから腐敗していき、 腐敗しきると1だけ減る、という仕様になっているので できるだけ一つの貯蔵庫にまとめて管理した方が腐敗によるロスを減らすことができる。 保管している食料の延命 効力は微妙なのだが、一応腐敗によるロスを手動で延長させることはできる。 貯蔵庫から食料を取り出すとき、Altキーを押しながらだと 先頭に表示されている腐敗状態を取得するすべての食料が引き継ぎ、そのまま手持ちに入れていると一斉に腐る。 だが、一つずつ順に取り出すと先頭にあったもの以外は新品として扱われる。 また、貯蔵庫に入れる際にも先頭の腐敗進行度に準拠する仕様は同じなので、 Altキーでまとめて貯蔵庫に入れる際に腐敗が進行していないものを選択すると 入れた食料がすべて腐敗が進行していないものに準拠する。 なので、腐敗寸前の、1スタックに2つ以上入っている食料があれば、 1つずつ貯蔵庫から取り出して、2つ目以降に取り出した新品の食料をAltキー+クリック による一斉移動で同スタックのすべてを新品に更新し腐敗を延長させることができる。  追伸:バージョンアップにより修正が入り、腐敗度合いを合算する形になったらしく、     この手法は無効になった。 ステータスについて 各ステータスが反映される行動をとるか、本を読むことで経験値が蓄積する。 各種建造物でどのステータスが要求されるかはアイコンで分かるようになっている。 本は所有した状態でステータス画面から[+]となっている箇所を押すことで実行できる。 住民に本を読ませる場合は、本をプレイヤーが所持した状態で 住民のステータスを開き[+]となっている箇所を押す。 距離などは関係なしに実行可能なので、旅先でインベントリに余裕がない場合 適当な本を住民管理画面から読ませることでちょっとだけインベントリを開けられる。 強さ 多分、筋力のこと。基礎HPやスタミナ、基本攻撃力が強化される。 近接武装などはこの値が装備条件になっているものが多い。 片手・両手問わず、近接武装で人を攻撃すると微増する。 人であれば死体でも経験値がもらえるので、棍棒などの壊れていい武器で死体を殴るといいかも。 岩や立木を斧やつるはしで叩きまくっても一切経験値が蓄積しないのはちょっとどうかとも思う。 どんだけ賊の死体固いねん。  追伸:大型アプデ以降は死体を殴っても経験値蓄積しなくなった。     かわりに、猪や狼などの動物を近接攻撃しても経験蓄積する形に変更。 機敏性 機敏性とも器用さともとれる。移動速度、攻撃速度が強化される。 弓で人・動物を攻撃すると微増する。 弓を使っていれば勝手に上がる。 走ったりジャンプしたりしても経験値は蓄積しない。 足を動かす筋肉ではなく弓を引き絞る動きで使う筋肉を鍛えなければ足が速くならないらしい。 きっと足を動かす際には大腿筋とかではなく広背筋とかで足を動かしているに違いない。 片手・両手 片手武器なら片手武器、両手武器なら両手武器の攻撃速度と威力が上昇する。 対応した装備で人を攻撃すれば上昇する。 近接攻撃をガードして即座に反撃した場合、ものすごく正確に防御される。 攻撃方向を途中で変えたり、相手が防御を解くまで攻撃を溜めたりするといくらか通りやすい。 両手武器は装備の三枠目を使うため、弓・盾と併用は不可。  追伸:大型アプデ以降は死体を殴っても経験値蓄積しなくなった。     かわりに、猪や狼などの動物を近接攻撃しても経験蓄積する形に変更。 ポールアーム 片手・両手(多分)問わず槍などの長柄武器の攻撃速度と威力が上昇する。 対応した装備で人・動物を攻撃すれば上昇する。 リーチに優れるが、攻撃判定がやたらシビア。 突きが伸びきったときに穂先部分のみが敵にあたっていた場合は基礎攻撃力よりも大きいダメージが出ている様子だが、 穂先部分以外が触れる間合いであった場合は与ダメージが大きく減衰する。 片手・両手スキルと同時に成長するかは不明。そのうち検証。 弓術 弓・クロスボウの照準速度が向上し、照準円が小さくなってより精密な射撃ができる。 次の矢をつがえる速度もわずかに向上する。威力は向上しないので注意。 弓で人・動物を攻撃すれば上昇する。 弓・クロスボウはヘッドショットはダメージが激増する。 というか防具をしっかり着てる相手は基本ヘッドショット入れないと倒れない。 弓は装備の三枠目を使うため、両手武器・盾と併用は不可。 盾 盾を利用した防御により上昇する。 矢や動物の攻撃は盾がなければ防御できない。 盾の耐久力は結構ゴリゴリ削れるので頼り切りになるのは危険。 装備中は片手武器の速度と威力にペナルティが発生するが、 レベルアップによりこれが軽減されるっぽい。 盾は装備の三枠目を使うため、両手武器・弓と併用は不可。 収穫・動物取扱 アイテム拾得スキル。植物や石、動物の皮や肉を得る際に多く取得できる確率が上昇する。 収穫は丸太、木材、亜麻、石などの自然物が対象で、落ちてるものを拾っていれば勝手に上がる。 動物取扱は動物の狩猟および解体によって経験値が入る。 骸の解体は基本的に解体場で行った方が得られるものが多い。 解体にかかる時間は意外と長いので、全てを解体場でとか欲張ると骸が腐って台無しとなりやすい。 また、解体を村人に任せようと思っても、解体作業と解体場に骸を運ぶのは別の扱いらしく、 施設の優先度を上げていてもスルーされて大量に腐らせる傾向。 仕方なしに自分で解体を始めると俺の仕事を取るなと言わんばかりに体当たりを繰り出してくる。 当然、体当たりしている間その村人は何も作業していない状態となるので、自分で解体する場合は解体場の施設優先度を低下させておくことをオススメ。 農業 農地からの収穫に際して収穫量が増加する。 耕す、水を撒く、雑草の除草、畑から収穫するなど農地での作業全般で微増。 一部の農業スキル依存のクラフトでも上昇する。 クラフト・料理 制作時間短縮。 クラフト・料理は共に製品を完成させた時点で経験値が入る。 クラフトは紐やリネンなどをひたすら制作していれば上がる。 料理だと自分が仕込んだものが調理完了と同時に経験値になるので、回収まで自分でする必要はない。 Tier2からはクラフトレベル8以上でないと制作不可というものがいくつか出現するので、 可能なら高レベルの専門家を一人以上用意したい。 また、料理は村人が夕方以降に調理を開始すると回収する前に寝てしまう。 上手い具合に燃料切れしない限り確実に焦げるので、 食料的な余裕がないうちは村人が寝始めたら一度調理場を確認し、 仕掛けられている食材があれば回収してから寝た方が良い。 調査中 住民専用。研究速度が向上。 研究素材が揃った後、研究完了までの時間が早くなる。 とはいえ、研究専用の住民というのは不要。 多くの研究が材料が揃えば3分以内完了するので恩恵が比較的小さいことに加え、 Tier2の研究からは研究条件に特定の専門職(樵や大工など)を保有する住民しか 研究できないというものが生じ、研究専門の住民がそもそも研究に携わり辛くなる。 労働力 住民専用。建築速度が向上。 建築する際に出現する白い点を一回の動作で複数潰すようになる。 Tier1建造物では大した恩恵はないが、ハンマーを必要とするTier2建造物から真価を発揮する。 資源について 木材や石材などの基本資源については省略。 発展に必要だが数が揃いにくい、特定の場所でしか手に入らないもの。 ストラップ 賊からの戦利品。装備品の程度は問わないが、装備が立派な賊からの方が取得しやすい。 盾持ちや両手斧持ちからは時折複数ドロップしたりするが、 こうした賊はやや強いことが多いので、素直に上半身裸の最下級の賊を弓で射殺そう。 戦利品は死体が消えた後でも暫く(約10分間)は回収できるので安心。 小麦 おそらく最初に訪れるだろうハーディーン。 そこから見て南西の方にあるバドストーの南。 そこに「小麦畑」という場所があるのでそこで取得できる。 大量に収穫できるが、Tier2~3の装備で固めた強めの賊がうろついているので、 マップをよく見て赤い点が近づいてくる様子があったら早めにトンズラしよう。 クロスボウ実装前は最下級の弓でも引き撃ちヘッドショットを繰り返して殲滅可能だったが、 Tier1時点での最高品質装備でもクロスボウは胴撃ちでほぼ即死してしまうので占領の難易度は高くなった。 占拠できると冬以外いつでも大量の小麦を採集可能になるので、農地で小麦を生産する必要性が低下して他の用途に回しやすくなる。 銅鉱石 緑色のまだら模様が入っている岩の付近によく落ちている。 緑色のまだら模様が入っている岩にカーソルを合わせると銅鉱脈とでた場合、 鉱脈をピッケルでどつきまわしても取得できる。 錫鉱石 そこらに転がっている石にたまにまぎれている。 また、黄土色のまだら模様が入っている岩の付近ではよく落ちている。 黄土色のまだら模様が入っている岩にカーソルを合わせると錫鉱脈とでた場合、 鉱脈をピッケルでしばきまわしても取得できる。 鉄鉱石 情報提供により発見できました。情報感謝です。 おそらく最初に訪れるだろうハーディーン。 そこから見て南西の方にあるバドストー。 バドストーの南西、ブラックリッジプール。 その南にある最南端の集落ホーンドーンの近辺に散在している。 意外と道の近くにもあったりするのでファストトラベルで往復すれば存外に面倒がない。 全体的に赤茶けた岩をTier2以上のピッケルでオラオラオラァ!すれば取得できる。 泥炭 情報提供により発見できました。情報感謝です。 ブラックリッジプールから北上したところに広がる湿地帯の水辺付近に点在している。 泥よりも小さい面積でベタッと光沢のある黒褐色(時間帯によっては濃い鼠色)の半固体が地面にへばりついている。 一見すると岩にも見えなくはない色合いだが、採集ポイントを示す白点が密集しているので近づけばわかりやすい。 (アプデにより白点の数が減って、泥同様に一つの白点から複数回採取可能な形に変更) 冬の間は採取できなくなるので注意。 苔やクランベリーもこの地域で採集できる。これらも冬の間は採取できない。 クランベリーは取得経験値バフがあるので地味に助かる。 紐・リネン 裁縫台を建築し、そこで亜麻や麻を使って製造できる。 鹿の狩り方(資源:皮) 鹿はすぐに逃げる上にヘッドショットでなければ即死しない。 鹿の視界に入ると画面の中央上側に目のマークが表示される。 半開きだと見られているが逃亡はされない。開眼すると少しして逃げ出す。 半開きと開眼が切り替わる境界線あたりに、こちらをジーっと観察して動きを止めるそんなポイントがある。 弓を右クリックした状態だと少し慎重に歩くので、これでゆっくりと接近し 半開きから開眼に切り替わった瞬間わずかに後退。というくらいが目安。 鹿の動きが止まったら頭より少しだけ上を照準して射ればよい。 羽 飛行しているカラスを射落とす。あるいはニワトリを絞める。 ただし、カラスの射殺はものすごく難度が高い。 ニワトリは近隣集落の所有なので友好度が低下する。 Tier2からは「狩猟小屋」で採取指定できるので住民にやってもらおう。 住民に狩猟をさせる場合、住民の「陣地を維持」をオフにすることを推奨。 狼や猪、盗賊なんかを見かけ次第攻撃を仕掛けてボコボコにされてしまう。 現在は鳥小屋が追加されたので、鶏などを飼育する事でも入手可能。 卵も供給してくれるので、飼料の量産体制が確立できたなら是非とも欲しい所。 名声について 名声は住民の勧誘に利用する。 名声とは別に村との友好度が要求される場合もある。 専門職を持っている人物は友好度・名声ともに満たしていても集落の解放が条件にあるので注意。 主な取得方法は以下 依頼の解決 名声、友好度、報酬など複数の利点があるが、 依頼を受けその内容を達成する必要があることに加え、 現状ランダムクエスト的なものは未実装らしいので有限。 トロフィーの建築 鹿の角や狼の牙など、動物を狩猟した際に低確率で得られる素材を利用したトロフィーを作成し、 それを設置することで名声を得る。 設置後に解体しても名声が低下したりはしないが、資源は一切返却されない。 賊の討伐 おそらく最も基本的な手段。 資源回収、スキル経験値、名声獲得ととってもお得。 賊について 賊の拠点では固定ユニットとモブユニットがいるらしく、 固定ユニットを全滅させない限りモブユニットが定期的にリポップする。 なので、ほどほどにアクセスが良くて安定して狩れるレベルの拠点は あえて潰さずにモブユニットを狩ることで不確実だがストラップ・経験値・名声の獲得がしやすくなる。 拠点を制圧の利点は、拠点内の宝箱による占領報酬と モブユニットがリポップしなくなることにより巡回している賊の減少によって安全圏の拡大。 また、固定ユニットはモブユニットと比べて本や良質な料理を持っているなどドロップが少しおいしい。  ※アプデにより以前はほぼアクセス不能だった賊拠点の旗にアクセス可能になった。   また、全滅させてもリポップしていた場合もあったので、旗を回収するまでは拠点機能は生存、という方式に切り替わったのかも? 小手先のテクニック 主に弓での引き撃ちに際して有効なテクニックとして、人型NPCは戦闘中でも道に沿って移動を行う傾向がある。 そのため、道に沿って引き撃ちをしていると、相手も道に沿った動きをするので野戦時のような不規則な方向転換を殆どしなくなる。 移動方向が非常に分かり易く、動きが直線的になるので引き撃ちでもヘッドショットしやすくなる。 また、弓持ちの敵も同直線上に並ぶことが増えて射線が切れるらしく、敵の遠距離攻撃が飛んでくる数が少しだけ抑制できる。 注意点として、巡回している賊も道をよく利用するため、後退距離が長くなると挟み撃ちにあいやすくなる。 常に全力疾走での逃亡が出来るように食事・スタミナ管理は必要。 NPC集落との信頼度について 名声とは別に各集落との信頼度が存在する。 住民を雇用する際に、条件として一定以上の信頼度を要求されることも多い。 基本的に、必要信頼度が高くて要求名声が高い住民の方が スキル上限値が高い(=より有能)傾向にある。 ただし、要求名声は現在の村人の人数によって上昇するためあまり目安にならない。 今現在欲しいスキルや専門職持ちである必要性などを勘案して勧誘しよう。 友好度は 旅人(0)→仲間(1)→友人(2)→守護者(3)→ベルライト(4) の順で上昇していく。 上昇させるには 村長の依頼を達成 序盤の集落ではこれを達成して「仲間」に持って行かないと基本的に他住民の依頼は発生しない。 新しい集落とのアクセスを確保したら、これの達成を優先。 中盤以降は村長以外の依頼を真っ先に受ける場面も増える。 村人の依頼を達成 信頼度または名声、ちょっとしたアイテムや本などを貰える。 依頼内容はまちまちだが、多くの場合アイテムを要求される。 今のところ時間制限付きの依頼は見たことがない。 納品は複数回に分けても問題ないので、無理のない範囲で納品していけばオッケー。 アイテムの贈呈 村人の依頼を達成が条件。「古いコイン」や「狼の牙」を渡すことで信頼度が微増する。 特別な品をうんたら~いう項目を選択すると商取引画面が開き、売却の項目から渡す。 Tier2「村の祠」などの「村の~」系建造物の建築 信頼度「友人」から「村の~」系建造物の建築が許可される。 「村の祠」はTier2でありながらハンマー不要で建築可能。 粗い石15個が要求されるが、解体するといくらか返却される。 解体しても上昇した信頼度は低下しないため、 粗い石を満載してNPC集落の影響範囲内に建築しては壊しを繰り返すことで 信頼度を安定的に向上させることができる。 「村の祠」のみの確認につきすべての「村の~」系建造物が同じかは不明。 ※アプデによって同じものをいくつも建設はできなくなったっぽい。 一つの村ごとに建設数上限が設定されているので、その範囲内で好きに建設するといい。 基本的には装飾系のものより村人の数や武装品質を向上させる説明文があるものを優先した方がいい。…と、思う。 あまり村人の緊急動員を使ったことがないから恩恵を感じたことがない。 村を開放する 後述 デスペナルティについて 死んでも所持金が半分になったり 「死んでしまうとは情けない」とか言われたりはしない。 自分の小屋にて復活する。 襲撃時に死亡した場合は復活まで待機時間が発生する。 死亡時のペナルティは以下 装備品以外の所持品をその場に落とす 身に着けているもの以外をすべてその場に落とす。回収可能。 袋や矢筒に入っているものも落ちるので、死んですぐに回収に向かうと 弓はあっても矢がないということになる。 回収前に追加で死んでもロストしたりはしない。 日を跨いだりゲームを終了したりした場合は知らない。 バフがすべて焼失する 胃袋が空になり、食事によるバフがすべて焼失する。 読書中の本があった場合、その本の効果も消失する。 読書中に死んだ場合は本が無駄になってしまうので死ぬ可能性が低い行動をした方がよい。 Tier2について 集会所の建築が完了するとTier2となる。 建築指令を出した時点で村の名前を決めることができる。 「病み村」でも「水生村」でも「漁村」でも好きに決めるといい。 必要資源が多い。特に丸太と小麦の加工品を大量に要求される。 また、集会所自体もTier2施設なので大工のハンマーがないと建設が進まない点に注意。 以降、Tier2の建造物のほぼ全てで大工のハンマーを必要とするので、 労働力スキルを持たないプレイヤーが手を出すとかえって遅くなる。 Tier2に上がるのは十分に準備を行ってからをオススメする。 理由は以下 建造物の要求資源量が激増する。 特に丸太を加工した木の板と、小麦を加工した藁をさらに加工した茅葺。 藁や茅葺は本当に大量に必要なわりに生産に時間がかかるので、 加工設備を複数設置して必要スキルを満たしている住民は暇があれば加工するように 数百個単位での補充設定をTier1の時点からかけておくことをオススメする。 Tier2以降の建造物は、その殆どが大工のハンマーを必要とするので 建設に回れる住民の数とハンマーの数が揃っていないと建築がいつまでも終わらない。 各集落との友好度をある程度上げていないと専門職住民の雇用がとても遠い。 特定の研究は専門職を研究条件としているため進行が停止する。 襲撃の難易度が上昇する。これまでTier1装備や部分的に装備なしだった襲撃者が、 ほぼ全身Tier2装備。部分的にTier1という感じで劇的に強くなる。 Tier2装備の研究し生産できるようになるまで、装備的には一方的に不利となるので せめて住民にもある程度自衛できるだけの装備を持たせて数で潰す方法もとれた方がよい。 Tier2採集施設について Tier2の施設でないと採集できない資源は存在するが、 それが採集範囲にないのなら無理に採集施設までTier2に置き換える必要はない。 仮に置き換えてもTier2ツールがないと採集できないし、 その場合Tier1ツールで問題ない資材に対してもTier2ツールを使って消耗させるリスクがあるため 資源的な余裕ができるまでは慎重に管理した方がよい。 Tier2施設の利点と欠点は以下。 鉄や硬い木などを採集できる 罠を利用しない直接的な狩猟により肉や羽を採集できる 施設1つに付き2人が作業できるようになり、かつ施設の採集範囲が拡大するので効率が向上する。 より広い範囲で動き回るため敵と遭遇する事故率も向上する。 ツールなどの使用条件が高くなるため住民にも一定の成長が要求される ほとんどの場合、大工のハンマーを利用した建築になるので、資材的にも時間的にも建築がとっても面倒。ちなみに、解体や移動にもハンマーが必要。Tier1とTier2の採集施設は併設し、 Tier1施設には木材や石材などの採集、Tier2施設にはTier2でしか採集できないものを採集してもらい、 Tier2ツールの無駄な消耗を防ぐためTier2施設にのみツールを直接搬入する形が当分続くと予想される。 銅鉱石や錫鉱石などについてはTier1で十分なので鉄が見つかるまではTier2採掘施設は不要。 効率を上げたいならTier1施設を2つ建てた方が場所はとるがコスト的に圧倒的に安い。 Tier2から必要な資源 Tier2に入るとほぼ同時に鉄や羽などを要求されるようになる。 資源の項目でも書いたが、Tier1の内容に埋もれて見づらくならないよう 別枠でも記載しておく。ついでにちょっとだけ追記も。 基本的にマップの南西方向へ遠征することになる。 小麦畑を越えた先、ブラックリッジプール近郊地域から盗賊の 数と質が急上昇するのでTier2武装が揃うまでは会敵=死に近い状態になる。 逃走のためのスタミナ維持とマップをよく確認した経路選択を意識した方が賢明。 鉄鉱石 鉄インゴットの精錬により、鉄製品を製造可能になる。 おそらく最初に訪れるだろうハーディーン。 そこから見て南西の方にあるバドストー。 バドストーの南西、ブラックリッジプール。 その南にある最南端の集落ホーンドーンの近辺に散在している。 意外と道の近くにもあったりするのでファストトラベルで往復すれば存外に面倒がない。 全体的に赤茶けた岩をTier2以上のピッケルで無駄無駄無駄ァァッ!すれば取得できる。 ブラックリッジプール周辺は非常に危険だが、ホーンドーン方面まで抜ければ 盗賊の数も減り、険峻な地形が減って丘陵が広がるので街道以外の経路を進みやすい。 泥炭 鉄インゴットを精錬するためのTier2製錬炉を稼働させるのに必要。 おそらく最初に訪れるだろうハーディーン。 そこから見て南西の方にあるバドストー。 バドストーの南西、ブラックリッジプール。 そこから北上したところに広がる湿地帯の水辺付近に点在している。 泥よりも小さい面積でベタッと濃い鼠色の半固体が地面にへばりついている。 一見すると岩にも見えなくはない色合いだが、採集ポイントを示す白点が密集しているので近づけばわかりやすい。  ※大型アプデ以降、採集ポイントを示す白点の大量表示が修正されたので少し発見しづらくなっています。 冬の間は採取できないので注意。採取も探索も冬以外にしよう。 苔やクランベリーもこの地域で採集できる。 特に注釈 ブラックリッジプール周辺は非常に危険。盗賊が強くて多くて多くて多い。 Tier2以上の盗賊拠点が複数存在し、巡回も4~6人ほどの集団が、 マップ内に2~3組も補足できる程度しか間を開けずに各方面をウロウロしている。 したがって、会敵すると多ければ4組ほどの巡回集団が連鎖して20人近くに追い回されることになる。 集落内でも普通に盗賊が10近くも入ってきて会話中に戦闘状態とかも発生する。 それも、そのすべてがTier1~2初期のプレイヤーよりも優れた装備を保有している。 常に逃走のための食事バフをきっちり入れて、マップも頻繁に確認するように。 遠征時は一度で目的地まで行こうと気張らず、死んでも被害が小さくなるように考えるべき。 丸太以外の道標建築2~3個分の資源を持って出発し、丸太を現地で伐採しながら 道の分岐の度に建築するくらいでいい。建築の度に名声を消費する点には注意が必要。 巡回する盗賊が多いので1~2個の道標では周辺に常駐されて常に利用不能ということも珍しくない。 泥炭や苔を取得する際に湿地帯に入った場合、 ほとんどが浅瀬なので移動速度は遅くなるが水の中を移動した方が安全。 遭遇するのはイノシシくらいになる。 ただ、ここに生息するイノシシの多くは上位個体なので至極面倒。 これも可能なら避けて通りたい。 行動や戦利品の内容・量も通常イノシシと変わらずに、 体力と攻撃力が3倍くらいになっている。シンプルに危険。そして面倒。 羽 飛行しているカラスを射落とす。あるいはニワトリを絞める。 ただし、カラスの射殺はものすごく難度が高い。 ニワトリは近隣集落の所有なので友好度が低下する。 Tier2からは「狩猟小屋」で採取指定できるので住民にやってもらおう。 ついでに、鹿狩りもプレイヤーより高効率でやってくれる。 採集施設を2つ用意して鹿重視と羽重視とか分けると分かりやすいかも。 途中から羽は供給過剰になるので、防具制作で大量消費する鹿の革を最重要とし、 鹿が周囲にいない場合は鳥や兎、という具合に調節した方がよい。 住民に狩猟をさせる場合、住民の「陣地を維持」をオフにすることを推奨。 狼や猪、盗賊なんかを見かけ次第攻撃を仕掛けてボコボコにされてしまう。  ※大型アプデにより、鳥小屋が追加され、ニワトリを飼育することで羽と卵、亡骸から肉が手に入るようになった。 小屋を建設した後、集落の家畜商から購入し小屋まで引き連れていくことで飼育できる。 引率中の家畜はすぐ傍にいる場合に限り一緒にファストトラベル出来るので引率はそれほど大変ではないが、大きく距離が離れた場合とファストトラベル直後に引率が解除されてしまう点には注意。 また、飼育には飼料が必要なので開放時期に比して飼育が安定するまでの道のりが地味に遠い。 綿 ブラックリッジプールからホーンドーンにかけてのマップ南西部のあちこちに広く群生。 畑があれば薬草医から種を購入して育てても問題ないので、 Tier1でも取得は可能だが、利用するのはTier2から。 正直入手難度よりも加工に要求されるクラフトレベルの方がはるかに面倒。 生皮 鹿から取得できる「皮」を物干し台で干すことで取得できる。 剥いだままの皮が干すと「干した皮」ではなく「生の皮」になるとはこれ如何に。 狼や猪から得られる「毛皮」ではダメで、鹿から取得できる「皮」である必要がある。 ついでに要求される数がやたら多い。Tier2初期の研究でも装備作成でも必ずというほど使う。 当然、狩猟に多分に運の要素が絡む鹿をプレイヤーが自力で何十と狩るのは現実的でない。 素直に狩猟小屋を建てて住民に丸投げしよう。最優先設定していると、 沸くと同時に確殺している判定らしく、それなりに安定供給してくれる。 ちなみに、猟師を追いかけてずっと見ているとすごくヘボい。 足や尻に撃ち込み、仕留めれずに逃げられては追い回して狼に襲われる、というのは茶飯事。 内部処理の方がはるかに高効率なので出来るだけ狩猟中の猟師から距離を置くように。 集落解放の条件など 集落の解放を行う条件は2つ 集落の信頼度が「守護者」以上 「村の鐘楼」アンロック済み 条件を満たすと「時は来た:(集落名)」というクエストが発生する。 村長の会話から決起を促すことが出来るようになる。 村長との会話進行、または「村の鐘楼」の建設指示(完成ではなく指示した時点)で、 即座に集落の状態が「反乱中」となりその集落に駐在している 強盗(多分、”ごろつき”とか”暴漢”とか”傭兵”とかその辺と思うけど)が すべて敵対状態となり一斉に攻撃してくるので注意。 村民を誤って攻撃した場合、暫く敵対状態となってプレイヤーを見るなり逃走するようになる。 最初から囲まれた状態での戦闘スタート回避、村民への誤射防止も兼ねて 「村の鐘楼」を村の入り口あたりに建設指示を出して適当に敵を釣りだし集落外で戦うことを推奨する。 全ての強盗を撃破後に村長との会話を進めても問題なくクエストは進行する。 集落解放の達成条件は3つ 集落の信頼度が「守護者」以上を維持 「村の鐘楼」建設完了 「村の鐘楼」完成後に確定で襲撃してくる奪還部隊の撃滅 以上の3つを全て満たしたことを村長に報告 解放された集落は自分の村と同様に定期的に襲撃が発生するようになる。 奪還部隊が定期的に出撃し、対応しないと「村の鐘楼」が破壊され状態が「占領中」に戻ってしまう。 集落解放のメリット・デメリット 集落解放はメリット・デメリットが存在する。 メリット 専門職を保有する村民の登用が出来る:  樵や鍛冶屋などの専門職を保有する村民は登用条件に必ず集落の解放がある。  解放を達成した上で名声の支払い。必要なら信頼度を「ベルライト」まで上げる必要がある。  これにより職業制限を受ける研究を実行可能になり、Tier2中盤の足止め状態が解消される。  専門職は集落ごとに固定されているようなので、  研究を十分に進めるには複数の集落解放が必須となる。 「取引」が可能になる:  マップ画面から解放済みの集落を選択すると「取引」タブが追加される。  集落にいる商人とは別に様々な物資を入手できる。(取引内容は集落ごとに固定?)  基本的には手持ちのコインから支払うが、物々交換も可能。  これがなかなか馬鹿にできない。  農業などで過剰生産になりがちな亜麻やセージなどによりブロンズインゴットを入手できる。  といえばおおむね理解できると思う。  品揃えは毎朝リセットされる。地味に信頼度も上がる。  ※大型アプデによりキャラバン編成が実装され、取引の機能はそちらに移行したもよう。 以前は護衛の必要やタイムラグなしに取引が完了していたが、現在は取引内容を設定したキャラバンを送り出す形になっている。 面倒は増えたが、必ずしも集落解放を必要とはしなくなったっぽい。 あと、集落警護に加えてキャラバンの護衛という戦闘系の仕事が増えたので戦闘専門の住民需要が向上し村の防衛力強化が内政的負担に少しなりづらくなった。 デメリット 定期的に防衛戦が発生する  自分の村への襲撃と同様に、集落の奪還部隊が定期的に解放済みの集落へ襲撃を行う。  目標は自衛戦力排除と「村の鐘楼」破壊。  解放済みの集落は一応は自衛戦力を組織するが、  防御力1の村人装束にピッチフォークなどのTier1初期~中期の武器というお粗末さ。  防衛のためには必ずプレイヤーが介入しないと確実に占領される。  ちなみに村人は無限沸き。残酷だが見捨てても再解放が面倒なくらいしか困らない。  なので、防衛が面倒なら専門職持ちの雇用と取引で欲しいものを早めに数揃えるといい。