简易炮击基础

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World of Warships
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首先,无论是《战舰世界》这类游戏还是现实中,射击或炮击自古以来都属于数学的范畴。 游戏和现实有所不同,在游戏开始前稍微动动脑筋,就能轻松命中炮击,享受游戏乐趣。 简单来说,只需三步: 1. 修改设置,使用动态瞄准。 2. 开启详细UI显示。 3. 根据第二步显示的炮弹预计命中时间,以及动态瞄准的刻度【1刻度=30节船的移动距离】,结合目标当前的预计速度进行修正后再炮击。让我们来了解正确的数值吧(´・ω・`) 接下来,我会先以三行文字总结结论。 眼尖的玩家在首次教程战斗,或是之后的合作战斗、随机战斗中,接触到舰船的瞬间应该就会产生疑问: “咦?船速不是XX节吗?怎么这么快?” “咦?雷速不是XX节吗?怎么鱼雷这么快?” “为什么在这个距离下,船看起来这么大?舰船尺寸没问题吗?” “嗯?这个游戏,是不是有很多地方不太对劲?” 没错,这里是《战舰世界》的世界,是《战舰世界》的次元。《战舰世界》并非一款追求真实的游戏,而仅仅是一款休闲游戏(´・ω・`)。 游戏中显示的各项参数数值,其实都是经过美化处理的。 船只的实际移动速度,大约是显示性能的五倍左右。 鱼雷的实际航行速度,也接近显示性能的五倍。 船只的体型,同样比实际尺寸要大一些。

静态瞄准类型7与动态瞄准类型1的比较如下: 在距离15公里时,以全宽约40米(暂定)的大和为目标进行测量: - 静态瞄准类型7:约1.75刻度 - 动态瞄准类型1:约1刻度 在距离10公里时,以全宽约40米(暂定)的大和为目标进行测量: - 静态瞄准类型7:约2.25刻度 - 动态瞄准类型1:约1.5刻度 如果1刻度30节确实等于约15米(暂定),那么全宽约40米的大和应该显示为2.5刻度左右……但实际上,即便在10公里时1刻度30节等于约15米(暂定),瞄准显示也只有巡洋舰大小的宽度。不过,即便15公里外的1刻度=每秒30节的说法属实,实际速度却是其5倍的150节,约合每秒77米。现实情况是,直接瞄准正是以此为基准进行的。因此,按此计算,大和的全宽约为80米(´・ω・`)。请理解,这款游戏就是这样一款与现实毫无关联的休闲对战游戏。由于状态显示与实际游戏中瞄准接触到的信息存在偏差,所以越是认真瞄准、越是进行计算,误差就会越大,瞄准也就越容易出错。首先,接受这款游戏中的现实吧(´・ω・`) 调整界面 首先,将初始设置中默认关闭的功能开启,让重要信息能够显示在游戏画面上。 在对战游戏中,仅仅因为游戏画面提供的信息少就会处于不利地位。 在限制显示信息的情况下,依赖直觉和经验()只是浪费时间。 无论什么事情都无一例外,基础错误的盲目努力很容易白费时间。 这也违背了本指南轻松上手的宗旨,所以不推荐。 为了享受《战舰世界》,首先要充分利用所有可用的功能。

設定でONにすべき機能 -ダイナミック標準 WoWSには、「静的」と「ダイナミック」二種類の照準があります。 「静的」は、ただの画像ファイルの照準で、線だけです。 色が調整されていたり、目盛りが増えていたり、目標の角度がわかる斜線が追加されれていたりと、使いやすそうなバリアントが一杯ありますが……。 照準に書き込まれている目盛りや、線の意味と使い方を正確に理解しており、 各艦船のおおよそのサイズ(全長、全幅、全高)を知っていて、その線と目盛りを使って行う「測距と照準」という行為と、その上で行う偏差射撃がどういうものかを理解しいて、必要な暗算を行える必要があります。 それが出来ないのなら、ただの綺麗なインテリアにしかなりません。 その上、ズーム倍率を変えても照準の線は変化しません。これがかなり致命的な仕様です。 「静的」の照準は、暗算が得意な人向けのもの凄い玄人仕様のリアルバトルな縛りプレイになります。 一方、「ダイナミック」の照準は、一番シンプルな線と目盛りしかありませんが、ズーム倍率によって目盛りのスケールが切り替わっていきます。 双眼鏡モードの全てのズーム倍率において、ある程度信頼できる正確な目盛りを提供してくれます。 ダイナミック照準だけが、一番大事な情報を提供してくれます。 すなわちゲーム中に暗算する要素と憶えておく必要がある事柄が、大幅に減るという事です。 見た目は地味でも使いやすいダイナミックを選んでください。 -ロック中の目標の追跡 「x」キーでロックした目標をカメラが追跡するようになります。 この機能をONにしておくと、照準における操作の殆どをカメラ機能が完璧にフォローしてくれます。このカメラ機能の補正は、絶対的な影響力をもっています。 特に自分に向かって真っすぐに接近してくる(もしくは遠ざかっていく)目標へ砲撃する時、 目標の進行方向の喫水線(前進中なら艦首側、後進中なら艦尾側)を狙うだけで完璧な偏差射撃をゲームシステムが提供してくれます。 -UI詳細モード 初期状態では省略されている情報を提供してくれます。 特に、使用中の砲弾が狙っている場所に着弾するまでの時間が表示されるようになるのが重要です。 この情報なしに正確な射撃は出来ません。 -衝突回避システム 「OFF」にしてください。 ONにしていると、島の近くで戦闘している時に勝手に進路を変えたりして、余計な事故がおきます。 戦闘前に必ずしておくべき操作 -「+/-」キーで画面左下のミニマップを拡大 初期状態では、船の向きを読み取るのも大変なので、大きく表示してください。 このガイドで、もっとも大事な操作です。 WoWSのみならず、WGのWoTやWoWP、商売仇のWTやFPS、TPSとジャンルを問いません。 ミニマップを一目見るだけで色々な情報を読み取れるようになるのが、この手のゲームの基本中の基本であり、攻略の鍵になります。 特にWoWSでは、以下の三本の線が表示されます。この線を一目見ただけで読み取れないと話になりません。 --自艦の艦首方向(針路) --自分のカメラの方向(ロックしている場合は、自分から見た敵艦の方向) --目標としてロックしている敵艦の艦首の方向(針路) この三本の線と、自分と目標の位置関係が正確に分かるという事は… --偏差射撃に必要な目標の針路の正確な把握、三角関数の計算に必要な角度がわかる --目標と自分の間で飛びかう砲弾の角度=自分の砲で撃ち抜けるか、自分の装甲で防げるかを正確な把握できます。避弾経始が有効に働く角度かどうか一目でわかる --ゲーム的な絶対跳弾判定(約60度から70度)の正確な把握 30秒後、一分後を見越して徹甲弾、榴弾、SAPに切り替えるかを先読みで判断する材料が手に入る そしてなりよりも大事なのが… --周囲が全く見えない最大ズームの照準とにらめっこしながらでも、ミニマップ上の表示で正確に操艦が出来るようになる -ミニマップに表示される情報の追加 兎に角、自分で使いやすいように、見易いように変更してください。 邪魔に感じる対空砲の範囲や被発見距離なども状況の素早い把握に役に立ちます。 信用するのは、着弾までの予想時間と距離、目標の船の速度と角度だけ 他の情報は、必要ありません。 というより、根本的にゲーム内の船の大きさがおかしいので、 「今覗いている照準の先で、1目盛りの幅が何メートルなっているか把握しないと正確な偏差が出せない」静的な照準は、余計な手間が増えます(´・ω・`) 再三繰り返しますが、着弾までの予想時間と距離、目標の船の速度と角度の3つの要素だけで照準が完結するダイレクト照準を使いましょう。 目標の船の速度を予想する 目標にしている船の煙突の煙の方向と長さから、おおよその速度を求めることができます。 前進していれば後ろに、後進していれば前に煙が流れます。 煙の長さで、おおよその速度=出力の割合を推測できます。 また、駆逐艦などが所持している『エンジンブースト』でブーストしている時は、煙の色と太さが増します。

基本的に、 -ある煙の状態が続いている時間 -その時点までの船の針路(運動)(減速や加速の度合い) この二つの要素を考慮しておおよその速度を割り出します。 旋回や減速では急速に速度を失いやすいのに対して、加速は(主に船の大きさによって)大きな差があります。 旋回中の船や、旋回を終えて加速を始めた船は、煙が長くたなびいていても十分な速度が出ていません。 それを加味して着弾予想時間後の船の速度を見越して砲撃する必要があります。 実際は、特に対人戦では緩く舵を当てて微妙に針路をずらしていたり、之字運動で速度が落ちていることが殆どなので、最高速度はあくまで目安になります。 最低でも5~10秒くらい目標の運動とミニマップを観察して、速度を見定めてください。 対戦する相手の船のデータは、ゲーム内の技術ツリーからおおよその数字を知ることができます。 実際に自分が所持している船なら、加減速の変化や、回頭中の速度の落ち具合なども含めて正確に知ることができるでしょう。 目標の船までの距離と、目標の船の速度と角度から偏差を求める 要は、三角関数です(´・ω・`) ダイレクト照準に限らず、照準に刻まれている横の目盛りは、主にこのためにあります。 戦艦の様な低速な目標の場合は、大雑把な計算で、多少の誤差があっても問題ありません。 最も長い煙を棚引かせている駆逐艦や巡洋艦を狙う場合は、最高速度に達しているのか?加速中なのか?減速中なのか?を見極めて、現在の速度を見繕ってください。 誤差も『5倍』になるので、簡単に散布界をぶっちぎります(´・ω・`) 特殊な例として最初にあげておきますが、 目標の船が、自分に向かって真っすぐ接近もしくは遠ざかっていく場合、以下のようになります。 横方向の偏差=なし この砲撃は、ほぼ必中になります。 目標の船の先端、水面と接している喫水線辺り。もしくは、その数ミリ、数ドット手前を狙うだけです。 横方向への転舵も、少し照準をずらすだけで、カメラ機能が、完璧な距離修正で偏差射撃を補助するからです。 この状況に近い目標に対しても、カメラ機能の影響の割合が大きくなるので、非常に高い命中率が出ます。 対人戦で逃げる時は、舵の切り初めを狙われて、一定速度で転舵中の所に着弾する形になる状況だけは避けてください(´・ω・`) 閑話休題。 一般的な状況では、自分の目の前を横切っていく目標の船に対する砲撃が基準になります。 目標の船が目の前を真っすぐ横切っていく場合、以下のようになります。 横方向の偏差= 目標の船の速度 x 予想着弾時間 ダイレクト照準の場合は、1目盛り=30ノットの船が1秒で移動する距離を基準に修正を行います。 解を30(目盛りの基準)で割れば、照準に当てはめるべき目盛りが割り出せます。 では、目標の船が斜めに進んでいた場合は? ここでミニマップの大きさを変更した意味が出てきます。 ミニマップの自分の船や目標の船から伸びている二本の針路の線と、ロックしているカメラの視線の線から角度をよみとってください。 そして、横目盛りを底辺に見立てた直角三角形を仮定して、 目標の船の方角=角度 目標までの距離=斜辺 として、ゲーム内で確実に手に入るこの二つから、偏差=底辺=横目盛りの偏差に必要な割合を求めてください。 とっさの暗算が苦手な人は、以下の3つの角度における底辺の長さを暗記するか、 ポストイットやメモに書いてモニターの端に張り付けてしまってください。 目標までの距離=1と仮定して、 目標の船の角度が、15度の場合の偏差に必要な割合=0.96  横方向の偏差=(目標の船の速度 x 予想着弾時間)x 約95% 目標の船の角度が、30度の場合の偏差に必要な割合=0.86 横方向の偏差=(目標の船の速度 x 予想着弾時間)x 約85% 目標の船の角度が、45度の場合の偏差に必要な割合=0.5 横方向の偏差=(目標の船の速度 x 予想着弾時間)x 約50% 60度、75度は、流石に説明するまでもないので割愛します。 正確な目標の速度を知りたい場合は… 照準の目盛りを使って計測してください。 ただし、これは設定からカメラの追跡機能をオフにするか、目標からロックを外して、一時的に追跡機能を解除する必要があります。 目標の船の船首に照準のレティクルを合わせて、目標の船が、1秒で照準の線の上でどれだけ移動するか目盛りを数えてください。 1秒で1目盛り移動するなら、約30ノット出ていることになります。 (目標の船の角度による補正込みの)目盛りの上の移動量 ÷ 観察した時間(秒) で割り出してください。 例: 自分に対して15度の角度で接近もしくは遠ざかっていく(75度の角度で目の前を横切っていく)目標の場合、 目盛りの上の移動量 x (100 ÷ (100-95))÷ 観察した時間(秒) ザックリと20倍(´・ω・`) 自分に対して30度の角度で接近もしくは遠ざかっていく(60度の角度で目の前を横切っていく)目標の場合、 目盛りの上の移動量 x (100 ÷ (100-85))÷ 観察した時間(秒) ザックリと6倍か7倍(´・ω・`) 自分に対して60度の角度で接近もしくは遠ざかっていく(30度の角度で目の前を横切っていく)目標の場合、 目盛りの上の移動量 x 0.85 ÷ 移動した時間(秒) なお、特殊な例というか、WOWSのシステム上、縦になっている(角度0度)の船の速度は計測できません。 本来なら、喫水線から舷側の高さ、喫水からマストや艦橋、煙突の高さといった特徴的な部位を基準にして計測を行うのですが、 このゲームじゃ無理なんで、別の項目で述べているようにカメラの追跡機能に頼ってください(´・ω・`) ある程度正確に測りたい場合は、数回に分けて計測したり、数秒間、船の移動を観察して、加減速の具合まで確認してください。 数回に分けて計測して、目に見えて誤差があった場合は、加速中もしくは減速中…ということがわかります。 なお、基本的に目盛りが滅茶苦茶な静的な照準では、この作業そのものが出来ません。 これもダイレクト照準を強く推奨している理由の一つです(´・ω・`) 相対速度を加味する 超遠距離への砲撃だったり、お互いに全速力状態の高速艦同士で、ほぼ平行線の反航戦ですれ違いながら砲撃したり、 速力に差のある目標と縦になって接近もしくは追撃するようにな極端な状況の時にでも思い出してください。 それ以外の状況なら、多少の誤差は、カメラ追跡機能と水増しされた船体のサイズが補ってくれます。 それくらいカメラの追跡機能が、偏差射撃の補助機能として有効に働いています。 ありがたく使わせてもらいましょう。 どうしても静的な照準を使いたい! そのままでは、あてにならない目盛りが50あるってレベルじゃないので、かならず以下の作業で照準の狂いを修正してください(´・ω・`) 使う照準を絞ってください。 モニターのサイズ(解像度、FOVなど)を固定してください。 使うズーム倍率を固定してください。 最大倍率から一つ引いた倍率がおすすめです。 倍率を変えると目盛りが変わるので、暗算と暗記することが増えます(´・ω・`) そして、トレーニングルームで、攻撃と移動を禁止した適当なBOT船を目標に正確な測距をしてください。 角度ゼロ度(真正面)もしくは角度90度(真横)からみた船の全長もしくは全幅(仮)と、目盛りを突き合せれば、その距離における1目盛りの幅が、おおよそ何メール(仮)かわかる筈です。 それを基準にして、ダイレクト照準と静的な照準で交互に比較して、静的な照準の目盛りが、どれだけ狂っているかを特定してください。 目的は、ダイレクト照準の「30ノットの目標が1秒で移動する距離=目盛り」を、静的な照準にパクるためです。 それを5km、10km、15kmの3つの距離でくりかえしてください。 7.5kmで省略してもいいですが、それだけ誤差が増えます。 これで『目の前を30ノットで横切っていいく目標に対して砲撃を命中させるために必要な偏差』=秒速15.4m(ゲームでは約5倍で移動してるのであくまで「仮の15.4m」です)と目盛りの誤差が、はっきりする筈です。 約15m(仮)でも構いません。 大雑把でもいいので、〇km先の一目盛り=何メールという基準を手に入れてください。 後は、静的な照準の目盛りの狂いを修正して、実践に使ってください(´・ω・`) もしくは…… 船のサイズと速度が不正確なゲームなので、静的な照準は飾りと諦めて、 偶然当たった時の照準の位置と距離を、トランプの神経衰弱のように覚えて、それを基準に修正射撃してください。 計算が面倒なら、そのほうが速いです(´・ω・`) もっと命中率をあげたい?ランク戦で本気で勝ちたい? ちゃんとダイレクト照準の目盛りを理解して、 信頼できる数字を割り出して、 正しい照準の手順を踏んで、 目標の動きを予測して砲撃すれば、 遠距離の駆逐艦を砲撃しても必ず命中弾が出……なくても、必ず至近弾や交叉になるくらこのゲームの砲撃は、カジュアルで簡単です(´・ω・`) WoTやWoWPもそうですが、カジュアル路線なWGのゲームでは、正確な照準よりもランダムな散布界による弾の散り方に全てがかかっています。 結局、最後は散布界頼りなゲームですが、 散布界を頼りに撃つのと、ちゃんと照準した上で、最後の仕上げを散布界に委ねるのとでは、雲泥の差があります。 初弾が当たらない!という人は、何か手順を飛ばしてませんか?(´・ω・`) そういう次元ではなく、勝つためにもっと命中率をあげたい人は、ぶっちゃけ…バニラでのゲームプレイを諦めてください。 ダイレクト照準の使用を推奨していますが、それも「静的な照準よりははるかにまし」という他に選択肢の無い理由だからです。 そもそも「静的」「ダイレクト」の両方のゲーム備え付けの照準に問題があるので、本気で対戦で勝ちたいのなら、ゲームがバニラの状態でのランク戦やランダム戦への参加は避けた方がいいです。 いろいろとModの事を調べて、合法Modでゲームの機能を拡張したうえで、 最低でも対戦相手と同じか、有利な状態で土俵の上に上がってください。 残酷な現実ですが、バニラのゲームでは、 そもそも同じ土俵にすらあがってませんからね?(´・ω・`) オマケ:お手軽に島の向こうにいる見えない敵を撃ちたい 一番簡単なのは、ミニマップで狙いをつけることです。 ミニマップ上には、カメラの視線=照準している方向を示している戦の上に砲弾の着弾点が 〇 で表示されています。 島影に入る前に目標をロックして、命中弾が出る正確な狙いをつけているなら、照準を動かさずにそのまま撃ち続けるだけです。 島の向こう側に砲弾を落として敵を追い出したいだけならもっと簡単です。 とりあえずミニマップの 〇 と、Xキーの砲弾の追尾画面で島の向こう側を覗きながら修正して砲撃すればだいたいどうにかなります。 設定からUIのスケールその物を拡大していると、ミニマップ上の船のアイコンと〇が、はっきりと確認できるので狙いをつけやすくなります。