あなたと並んでどこまでも行きたかった 蒼く輝く草原を駆けっこするように 追いつけなくてはぐれてしまった あの季節の中でわたしはまだ息をしてる きつく結んでしまっていいよ 身動きできないふたりで笑っていようよ 世界の果てから 掛け違えてたボタンをひとつずつ外して もう一度はじまりに戻るの その手に導かれて愛を覚えた あなたはわたしを照らすひかりだった ふたりは 胸の中確かめるたび さかさまになる un-lasting love わたしたちは永遠になる un-lasting dream 痛みを抱いて舞い躍るの un-lasting rain 黄昏に羽ばたけ ふたりを映して 止まってしまった秒針を眺めては 行き交う人の流れに眩暈がしてた あてどもなく続いてる焦燥はどこへ向かうの がんじがらめになっているわたしは無様だ 綺麗になりたかったの 汚れた心を どこに捨てて消せばいいだろう あなたのいない道の先で 嵐の中 立っているの 上手く笑えているかをねえ 教えて その手がわたしの見る未来図だった あなたはわたしを生かす命だった ふたりは 胸の中確かめるたび 千々に乱れる un-lasting love わたしたちは永遠になる un-lasting dream 零さないように握りしめる un-lasting rain 朝陽まで羽ばたけ ふたりのうつし絵 ふたりを映して わたしを映して あなたはうつし絵 ふたりで見てた終焉は明けゆく さあ ゆこう




换一换 







































