
いろいろと列挙中。かなりマニアックかも。万人向けではないです。 基礎的な内容は公式wiki、日本語wiki、他の方のガイドを参考にしてください。 整地 ・拠点の広さは裏切らない。 敵の視認から接敵までの時間の長さに直結、長ければ戦況が安定する。 プレイ中は広くて戦いやすい場所はどこか、視界は悪くないか、改善できないかなど考えながら。 ・回収ミッションの耐久フェーズでは、横穴を広げた上その天井もぶち抜くべき。掘削カスタムのC4があればそれで。 上記同様。横穴内は拠点になり得ない。天井を抜かない場合射線が通らず、横穴の外の限られたスペースで戦わなければならず不利。 背後の壁と天井を敵にとって遠回り判定になるまで広げてしまえば、背後を取られずに済む。 ・拠点内は移動しやすく。 エンジニアのプラットフォームは虫除けに注目されがちだが、地面を均す役目もある。 崖近くの拠点の場合には床を広げられないか、射線の通らない窪地やデコボコで歩きづらい床を平らに出来ないかなど考えながらプレイすると良し。 すり鉢状の拠点の場合、上げ底をして平らにするとブリーチカッターとの相性が良くなる。貫通弾持ちの味方からも喜ばれる。 現地精錬のパイプ周りを上げ底してやればジャンプ不要で乗り越えられる。視界も良し。 ・回収ミッション耐久も場合によっては上げ底をしたほうが良い。 ドロップポッド周りの平らなエリアより低くて狭い場所にアップリンクがある・燃料電池が落ちてきた場合などに。 上げ底で平らな場所で戦う方が、低く狭い場所で戦うよりも視界が通りやすく接敵しにくい。 高さの上限の目安は燃料電池の頂部辺り。4人分のスペースは確保できる。 ・現地精錬ミッションのパイプは最短コースでバラバラに配線するよりも、束ねたほうが良い場合がある。トンネルを掘る場合は特に。 例えばポンプジャック同士の位置が近い、手前に経由できるポンプジャックがある、高度の高い場所低い場所でポンプがまとまっている場合など。 メリットは移動が少なく修理が楽、パイプ-パイプ間の移動が楽、敵がまとまるため戦闘が楽になる、周りのパイプの状況が視界内に入り、効率よく修理に回りやすい。 束ねる場合はパイプ接続部同士を隣に並べて並走させると視界が良い。 ・現地精錬ミッションのパイプは、精錬装置・ポンプジャック・拠点の3つを意識して引くと良い。 多少遠回りしてでも拠点を経由した方が行き来が楽な場合もある。経由できない場合、拠点に向ってパイプを1節折り返し乗り口を寄せておくと、パイプ-パイプ間の行き来が楽。 精錬装置にパイプを載せるか載せないかはジャックの高度、拠点の高度によって判断する。装置下の地面で戦う必要があるならパイプ1節目を降ろす、ジャックが高所にあり別の場所で戦えるのであれば降ろさずに載せる等。 ・パイプは、ポンプジャックの土台を貫通できる。上方にあるジャックへの穴掘り時、接続時に意識したい。 ・現地精錬はランダムマップの良さが活きるミッション。拠点づくりが好きなドリラーはハマるはず。とんでもない位置のジャックに頭をひねり、行き来がスムーズで視界が良く戦いやすい拠点を毎回違う形で作る。DeepRockの良さが詰まったミッション。皆もやろう。 効率 ・ナイトラ集めは必要最低限にし、他のミッション目標に集中すると時間効率が良い。 ・メイン目標をクリアした後にできる空き時間でサブ目標(ガンクシードを除く)を集めると時間効率が良い。地点採掘の帰還ポット待ち時間、回収ミッションのMULE格納後の各フェーズ間(ナイトラ含む)。 ・ミッションに時間をかけるとナイトラ不足になる可能性あり。敵は無限に湧いてくる。素早く終わらせるのに越したことはない。 ・MULE帰還のボタンを押した後、ドロップポッドに向かって誘導しておくと待ち時間短縮になる。 護衛ミッションだと単純でわかりやすい。 ・スピードランのテクニックとしてMULE回収の待ち時間をゼロ、すなわちMULEのそばにドロップポッドを落とす方法がある。 MULE帰還のボタンを押すとき、他のプレイヤーの位置によってドロップポッドの位置が決まるらしく、遠く離れたプレイヤーが1人いるとMULE近くにドロップする。 離れるプレイヤーは特殊火薬OCショットガン持ちのスカウトがベスト。採掘遠征(ミッション長さレベル1)なら初期地点に戻る、卵狩りならマップ上で正反対の側へ。 マップが広いとドロップ位置が安定しない模様。護衛ミッションがそれに該当。 ボタンを押した後移動不要のメリットを活かせば、卵狩りのスウォーム処理を待つことなく帰還ができる。 ・上記ドロップポッド召喚の位置は、離れるプレイヤーの距離が基準になっている模様。 MULEから離れるべき距離の目安は150m前後。 卵狩りと殲滅はマップ上で正反対の側まで。他と比べてマップが狭いので。 ・採掘遠征帰還時、ショートカットで掘ったトンネルにMULEを通すと待ち時間が減る。 トンネルが貫通して初めてMULEが認識してくれる。入口をあまりにも最深部寄りにしてしまうと貫通が遅れ、使ってくれない。 エンジニアの方、トンネルをふさぐときはMULEの位置を確認してからで。 ガンナーの方、MULEは敵同様シールドを壁と判断し、迂回してしまうので把握のほど。 ・採掘遠征の大空洞をつなぐ細い洞窟は、無視しても問題ない場合が多い(稀にモーカイト不足になるが)。よってドリラーは、マップに映った大空洞の床に向ってショートカットを作り降りてしまえば探索がスムーズ。洞窟を歩くMULEの待ち時間省略、トンネルを帰り道に使える、帰還時MULEのトンネル貫通待ちを省略できる等のメリットあり。マップ生成時に配置される敵の掃除と、先へ続く土探しはドリラーの仕事と考えてよい。クライオキャノンと、パーク鉄の意志・吸血鬼・研ぎ澄まされた感覚があると心強い。鉱石集めは後回し。 先行して進んだ場合、スウォームが来る5分経過前後で他の3人と合流が必要。自分のいる場所とマップ上の他のメンバーの動きを見て、戻るか今いる場所を整地するか判断する。 先行する味方がいる場合、先の大空洞で合流することを意識する。大空洞間で直通トンネルを掘りMULEを誘導できるとスムーズ。 ・採掘遠征におけるお化け洞窟のお化けは、上記のスムーズな探索ができていればトンネル掘り要員に成り下がる。 ・現地精錬のドロップポッドの位置は、精錬拠点から遠く離れた場所になる模様。 帰還のボタンを押したら最も遠いエリアに行けるパイプに乗っておくのが良い。 ・現地精錬は役割分担ができているとスムーズ。 スカウトはポンプジャック探し、ナイトラ集め ドリラーはショートカットの穴掘り、拠点の整地 エンジは窪地に橋を架けつつパイプ引き ガンナーはパイプ叩き ・現地精錬でタイラントが出た場合、雑魚処理をした後すぐに全員で手を付け、スウォームの前に片付けるのが安定。スウォームが来ると火力が集中できず倒しきれない。ナイトラ集めはそのあとで。 発見が遅れた場合は、スウォームを1回処理した後に手を付ける。この場合補給1回分のナイトラは集めておく。 ・現地精錬でマシンイベントが出た場合、始めるタイミングはそれぞれ、 カーサイト(黄色)とエボナイト(岩)は精錬をスタートする前に。特殊な敵が修理箇所にたかるのを避けるため。 OMENは精錬終了後のボタンを押す前ならいつでもOK。押した後だとスウォーム並みに敵が湧き続けるため厳しい。 トリティライトの欠片(爆弾投げ)は上記同様でボタンを押す前ならいつでもOK。ただしポンプ接続前がベスト。爆弾運び用に未接続のパイプが使えるため。 ・ドレット討伐は初期リスに近い繭がある場合、探索をせず1匹目を初期リスで倒すと弾薬・時間効率が良い。ナイトラは2匹目周りで集める。 ここの弾薬効率は洞窟湧きとの接敵が無くなることによる。 洞窟湧きとは、マップ生成時に敵があらかじめ配置されていること。 ・上記ドレット討伐改善案…1匹目を初期リスで処理した後、1匹目周りでナイトラを集めると同時に2匹目を初期リスに誘導すると時間効率が良い。 1匹目周りでの接敵は避けれないが、2匹目周りの整地の手間と接敵が省ける。3匹目も近ければ同じ流れで。 誘導にあたり、大型の2種はドリルで掘った穴を通らないので注意。C4で広げておくと良い。 ・卵収集はドロップ直後の洞窟湧きに合わせて卵湧きを処理すると弾薬・時間効率が良い。スウォームが来ても1回なら弾薬は持つ。 ここの弾薬効率は無駄撃ちが減ることによる。 続く卵も初期リスで処理すると整地の手間が少なく済み時間効率が良い。 ・卵同時出しも上記同様で、弾薬・時間効率が良い。 さらに同時湧き数に上限があるらしく湧き総数が減る模様。敵が消えるのはこの影響か。 戦闘エリアの確保、ナイトラ確保か補給の要請を先にしておくこと。 同時に出しすぎるのは禁物。プレイヤースキルや武器カスタムの具合に合わせて。 ・護衛ミッションのスウォーム中に、給油を終わらせて出発させるとBGMはそのままで湧きが止まる(バグ?)。そのあとすぐに新しいスウォームが来るので補給がまだならその隙に。 ・護衛ミッションでマシンイベントが出た場合、ものによってはミッション途中で処理しても良い。 OMENは雑魚湧きしないため処理可。ドーザーが止まった後、スウォームが来る前に手を付ける。稀に通常湧きがある模様。ドーザーにたかられたら何人かで戻る。 トリティライトの欠片(爆弾投げ)は特殊な敵が出ないため処理可。ドーザー護衛役が一人いると良いかも。 エボナイト(岩)は特殊な敵のため処理は難しいが、ドリラーのクライオと斧が活用できれば安定する。 カーサイト(黄色)の処理は難しい。失敗覚悟で始めるのはあり。失敗でもメインミッションには影響ないので。 始める前にナイトラの量と相談。最終地点で3つ補給呼べれば安心。2つでギリギリか。1つは絶望的。 ・妨害工作、ケアテイカーの4つ角の黄色は、威力マシマシのc4 2つで削り切れる。てっぺんに落とす位置が若干シビア。足場をてっぺんの目の前まで伸ばしてもらうと良い。c4で速攻が決まればリパルションを出されずに済む。味方の弾の節約につながり、補給2つでも足りるようになる。うち1つはc4の補給に使わせてもらうと良い。野良では要相談か。 ・ケアテイカー戦においてドリラーは、黄色の4つ角を削った後上に乗ると安定する。4つの触手にすぐ手が届く、スナイパータレットの掃除が楽、足元に来る爆弾に狙われないメリットあり。 ・ケアテイカー戦の触手は斧1発で倒せる。 ・ガンナーの武器で弾痕が付いた場所やドリラーのドリルやc4・デトネーターなどで削られた場所には敵が湧かない模様。湧きつぶしになる。ハッキングポッドの防衛時に有効。帰還時の湧きはそれとは異なり無効な模様。 武器装備 ・補給ポッドが穴を掘って降りてくることを利用すると、回収に便利なものがある。 卵、アクアーク、ドレッタの燃料、ロストギア、上で死んだ味方など やり方は真上を向いたまま目標の真下に移動した後、真下を向いて補給を呼ぶ。 ロストギアはマップをぐるぐる回したりウェイポイント参考にして真下を見つける必要あり。 ・エンジニアのセントリーガンは2台カスタムをしつつ1台だけ使用すれば、回収待ち・設置待ちの時間がゼロ、即設置できる。リロードも不要になる。 やり方は簡単で、2台目設置をする前にR長押しで1台目を回収をするだけ。 護衛ミッションの大トンネル内、採掘遠征帰還時のショートカットのトンネル内などで活躍する。 火力は減るが、スタンのカスタムがついていればいい仕事をしてくれるはず。 ・エンジニアの2台のセントリーガンはリロードキー短押しでどちらを設置するか選択できる。 ・ドリラーのC4は空中に浮かせることができる。 投げたC4に斧orフレアを当てるだけ。これがなかなか難しい。 ・ドリラーの斧は手持ち数を消費せず、植物やオブジェクトへダメージを与えることができる。 エボナッツ、電撃クリスタル、蜘蛛の巣、壁面の目玉、沼地の黄色いガスのキノコ、バイオゾーンの棘を吐く植物、ブリーダーの卵、現地精錬のパイプに有効。 →シーズン3パッチにてオブジェクトに対する有効性が下げられた。つるはし同等レベルのダメージに下げられ、有効範囲が狭くなった。 ・ドリラーのドリルには弱攻撃判定あり。 凍った中型、インフェクターの弾、ホタル(クラゲ、ショッカー)、ケーブリーチ、エボナッツで有効。 ・ツルハシ硬直キャンセル 攻撃判定が出た直後に再度右クリック、繰り返し。 通常の長押しよりも連打が早い。 エボナッツ、子蜘蛛に有効。 鉱石、土にも微有効。 ・リロードモーションキャンセル 弾が装填されて数字に反映されたら一瞬右クリック。 ちんたらしたリロードモーションを見ずに済み、リロード時間短縮になる。 どの武器、装備でも有効。有効度合いは武器により差がある。 スカウトのM1000、エンジのショットガンなどリロード時間延長のデメリット付きOCが選びやすくなる。 ・コッキングキャンセル 打った直後に別の装備→元の装備に戻して打つの繰り返し。 単発撃ちの武器の連射速度アップ。 "別の装備"には右クリックのツルハシ、Ctrlのレーザーも含まれるが、他の武器を挟んだほうが連射が効く。なお最速はキーバインド変更が必要になるがホイール下(上)に割り当てたレーザー。その場合マップの縮小はホイール上に移しておくと良い。 エンジのプラットフォーム、ドリラーの斧をはじめとする投げ物、スカウトのフレアで有効。 ・地形破壊の能力を持った武器 ガンナーの武器(バーストガン除く)、エンジのグレネードランチャー。 レッドシュガー、間欠泉除去、護衛ミッションのツノ破壊に有効。 ・落下中にジップライン・現地精錬のパイプをつかむときはE長押しでOK。ラグい部屋でも安心。 ・温度差ショック200ダメージを活用すると弾持ち改善、キルタイム短縮になる。溶ける音、凍る音がそのサイン。アイコンも表示されるようになった。 ドリラーであればクライオキャノン、MOD燃える悪魔(+MODダメージアップ+OCヘビーヒッター)付きプラズマガンで。 Haz5,4人の場合、 中型・スプレッダーは凍結→プラズマガン1発、スティングテイルは2発で倒せる。 MOD燃える悪魔+ヘビーヒッターカスタムをした場合の通常弾は着弾点から半径2m程の範囲に熱をばら撒く模様。上記1,2発で複数の敵を溶かせる。スウォーマーは1発で複数倒せる。 インフェクター・ウォーデンは凍結→斧1発→プラズマガンで。 プレトリアンは凍結→斧1発→パワーアタックorドリル→プラズマガンで。ドリルを入れると解凍後逃げるので楽に処理できるメリットあり。 シェルバック(黒ダンゴ)は氷→解凍→氷→解凍の流れが削りやすい。 マクテラボマーは火→消火→火の流れが削りやすい。ボマーの凍結が厳しいカスタム時に。 デトネーターも上記同様。金デトは特に。ただし味方の援護が貰えるときは凍結を維持して3倍ダメージを入れたほうがいい場合もある。 氷と炎のゲージが出ないBET-Cにも有効な模様。体力の2-3割は削れる。同様に虚ろの大樹の鎌にも有効。上記同様味方の援護があるときは解凍せず3倍ダメージを入れたほうがいい場合もある。 ・ダメージアップ・炎上・OCヘビーヒッターカスタムのプラズマガン3発でスナイパータレット1体を炎上で倒せる。 同様に5発でバーストタレット、リパルジョンタレットを炎上で倒せる。 その他 ・手持ちの鉱石に空きがあるのに拾えない場合、壁の鉱石をたたくと採れる。 落ちている鉱石は2つ以上まとまって1つの欠片になっている模様。容量オーバーの欠片は拾えない。 ポケット容量40の人は、ナイトラ用に覚えておくと良いかも。 →アプデで改善された模様 ・金デトネーターは洞窟生成時に配置される。通常湧きはしない。 ・お化け洞窟のお化けは、クライオキャノンで一瞬だけ無力化できる。炎上や毒状態になるとエフェクトが見える。 ・必要以上のレーザーによるピンさしはやめること。 ピンは音で他のプレイヤーの注意・注目を引くことになる。すなわち作業中断によるプレイの妨げやストレスに繋がりかねない。 限度を越えると注目されなくなり、ピンの利用価値を下げることになる。 個人的な目印にはウェイポイントCtrl+Eを使うとよい。他のプレイヤーには聞こえない・映らない。 ・上記関連でエンジニアとスカウトのピンは節度を持って使うこと。相方は奴隷じゃない。ピンさし合戦はみっともない。 エンジはスカウトの移動速度にかなわないし天井は照らせない。スカウトのポケットの容量には限界がある。 自分1人でとれるものは採る。お互いの距離が離れている場合は特に。 エンジニアは足場を階段状に足せば採れるものもあるだろう。スカウトはナイトラであれば乗ってみる、モーカイトであれば1回掘った穴にグラップルして入ってみる、サブ目標であればダメージ覚悟でとりに行く。 多少の取り逃しは問題ない。鉱石類は余るほど生成される場合がほとんど。
2026-03-03 15:06:35 发布在
深岩银河
说点好听的...
收藏
0
0
